着床前診断って当たり前じゃない?我が家の方針。

すみません。

ブログ上では、まだ大谷LCにいることになっていますが、

なんせ情報量が多くて

小休憩します

さて、今後の我が家の方針です。

旦那は少し前まで自然妊娠にこだわっていました。

昨年8月に、精索静脈瘤の手術をして、

3月後の検診で精子の改善がみられたのです。

だから、自然妊娠でもと考えていたみたいです。

ただ、先生には

奥さんが20代なら自然妊娠でもいいと思うけど、

39歳なら、引き続き体外受精をすすめます。

と言われたのです。

そのときには、40歳前後になると

、妊娠しづらいから体外受精を薦められたんだな〜。

と思っていました。

でも、違いますね。

先生はそれまでの我が家の体外受精の成果も知っていて、

体外受精でスピードアップして、何回か移植&妊娠しないと出産できないよ。

を意味していたんだと思います。

これぐらい気持ちは急いでいます!

そんな、旦那も今は39歳女性の不妊治療に対する意識は変わり、

自然妊娠しても私の受精卵では流産死産する確率が高い。

妊娠して出産できる確率は40

その他の60に当たると、陰性、流産、死産。

うっかり、流産をもう2回繰り返すと、あら41歳。

それから、また妊娠すると

ただでさえ、胚盤胞ができづらいのに

数年後なんて自信ないです

できる人は幾つになっても、すんなりできると思います。私の体がそうではないだけです。

このままでは自然だろうが、体外受精だろうが、

妊娠しても、出産する確率は低いから、

体外受精着床前診断したほうがいい、になりました。

我が家はこれで行きます